![]() | Asprova APS Ver.6 | 生産スケジューラ |
| アスプローバ株式会社 | ||

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高橋 邦芳 氏(アスプローバ株式会社 代表取締役社長)
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Asprova APS は、受注・製造・購買に渡る、長期・中期・短期の生産計画全体をサポートする、旧来の生産スケジューラーの概念を超えたAPSシステムです。多言語に対応し、全世界1200工場以上でご採用いただいている。
新アーキテクチャのAPSシステムAsprova APSは、全世界1000を超えるAsprovaユーザ様の製造ノウハウを、全てアスプローバ社内で独自開発したオリジナルな技術の結集です。
私たちは「3つの世界一で世界に挑戦しよう」と言っています。その3つとは「世界一のスケジューリングロジック」、「世界一のグラフィカルユーザインターフェース」、「世界一の外部インターフェース」です。これらを、Asprovaの開発チームは目標としています。

Asprova LS / Asprova MRP / Asprova KPI 販売計画や需要予測を入力し、FCR(又はMRP)によりKPIを試算、長期要員計画・長期設備負荷計画・長期購買計画・長期売上利益計画を出力します。
Asprova LS / Asprova MRP 顧客からの内示オーダを入力し、FCR(又はMRP)により、3ヶ月売上・利益計画、設備負荷計画、要員計画、製造・生産計画、購買内示、外注内示、長納期品購買指示を出力します。
Asprova MS(生産スケジューラー) 製造オーダを入力し、FCSにより、現場への作業指示(生産計画)、外注指示、短納期品購買指示を出力します。
Asprova APS 中期の生産計画により生産準備を行い、確定オーダを入力してスケジュールし、内示と確定のずれを調整しながら、現場への作業指示(生産計画)を出力します。
Asprova BOM もし、製造の基準情報が未整備なら、まずは製造BOMの整備が必要です。生産情報の標準化により品質を向上させます。
Asprova NLS / Asprova DS ネットワーク上のどのPCからも使用可能、データを共有、グローバルな生産情報共有化を実現します。
日本語・英語・中国語(簡体字・繁体字)・韓国語・ドイツ語・スペイン語・ポルトガル語など多言語に対応。日本・ドイツ・中国・韓国の本支店および各国パートナーにより、現地対応が可能。

| 想定企業規模 | 年商100億~1000億 |
| 適合業種・業態 | 製造業 |
| 価格帯 | 480万円~ |
| 保守サポート | 48万円~ |
| 導入期間 | 3ヵ月~6ヵ月 |
| 導入実績数 | 700社1200ライセンス |
| 活用事例ページ | http://www.asprova.jp/casestudies/ |
| 発売年 | 1994年2月 |

